1980年ピエールフランコム氏がプラナロム社を設立
【PRANAROMとは?】
PRANA(サンスクリット語)→気・生命力・エネルギー
AROME(フランス語)→アロマ・芳香・精油
との社名の意味を持ちます。
ピエールフランコム氏が提唱した「ケモタイプ概念に基づくアロマテラピー」の実現のため、植物の栽培・蒸留・分析・研究・治療実践を一貫管理して行い、アロマテラピーの中枢的な役割を果たしています。
現社長ドミニック・ボドゥー氏は、薬学博士として5軒の調剤薬局を経営、EUの医師達と連携し、200余種類の精油を整備し、研究機関NARDを設立(日本国はナード・ジャパン東京都板橋区)して、世界各国に近代アロマテラピーを拡大する活動を展開しております。
又、品質担当のジャンフランソワ・ボドゥーは、ケモタイプ植物と精油蒸留技術の世界的スペシャリストとして、世界60ヶ所に散在する自営農場や契約農場、採取権利を持つ自生地などを駆け巡り、伝承されてきた貴重な蒸留技術の指導に当たっています。
プラナロム社の精油は、こうした気の遠くなるような自然との関わりと探求を続け、科学的プロセスを与えられて誕生します。











